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riboni5235’s diary

英国庭園、ミュージカルファン、親子・ペアのアメショー3匹と暮らしています.バラ栽培アンティークも大好きです。よろしくお願いします!

倉本聰走る こんな衝撃受けたことない

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こんな衝撃受けたことない倉本聰「走る」

 
 
これから観劇される方は読まないほうがいいです
私も知識なく観て衝撃と興奮の渦に
 
皆さま、よく鍛えられて、美しいです
 
倉本さんは演劇はスポーツより感動出来ないのかと悔しくて
この舞台作られました。
 
私はいつも充分観劇で感動してます、
勿論脚本が駄目なものは感銘受けず不満が残ります。
 
金返せと言いたくなる酷い作品もあります。
 
昨年に続き倉本さんは最後に舞台に上がられました。
本当にお疲れ様です。走らなくても疲れるでしょう。
名古屋に来てくださり感謝です
 
ウィルあいち二階の大ホールは名鉄劇場のように階段状で観やすい。
名古屋駅にあるので便利です。
 
松坂屋にもホールが有り昔シラノを観たのでもっと活躍してほしいです。
 
倉本作品の舞台は昨年と二回しか観ていませんでした。
 
もっと早くから倉本さんの演劇観ればよかった
 
最終公演なのです。
 
迫真の走り、足音揃い、素晴らしい、倒れても不思議ない。
 
サラリーマンも半端な人数でなく走る、迫力満点です。
 
ロビーにスーツの男性が多いと思ったら。
 
完売のはずが真ん中の7席ぐらい空席、これなかったのか、
 
明日も完売ですがこういう事はない方がいいですね。
 
高度成長の時代「24時間走れますか」と言うCMが有りました。
 
走り続けで大事なものを忘れてきたと良く言います。
 
環境破壊、公害、自衛隊の海外派兵、親子、恋人との別れ、心の荒廃…
 
昨年北海道の「風のガーデン」見学出来て良かった
 
 
 
今年は竹下恵子
 
特別公演に向けた思いを語る倉本さん=北海道富良野市富良野演劇工場で、横田信行撮影
 北海道富良野市在住の脚本家で演出家の倉本聰さん(82)が率いる演劇集団「富良野GROUP」の特別公演「走る」が15日、富良野演劇工場(同市)で始まり、3月まで全国17都市を回る。倉本さんは「疲れが半端でない。これが最後の舞台演出」と表明。富良野GROUPも今後の活動予定はないという。
 ドラマ「北の国から」などテレビやラジオ、映画などの脚本で長く活躍してきた倉本さんは1984年、富良野市に脚本家と俳優を養成する演劇の私塾「富良野塾」を開設。自らが演出も手掛け、若手の育成に取り組んだ。2010年の閉塾後は、卒塾生らでつくる富良野GROUPが演劇工場や全国で公演を続けてきた。
 「走る」は、1997年初演の富良野塾生向けの作品。それぞれの目的を持って人生という「マラソン」を走…