riboni5235’s diary

英国庭園、ミュージカルファン、親子・ペアのアメショー3匹と暮らしています.バラ栽培アンティークも大好きです。よろしくお願いします!

雨あがりのバラ、ピエール、ソニア、キャセドラル、アブラハムダービー

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バラ栽培始めたのは21世紀になるちょっと前、
はじめはマンションのベランダでした。
 
どんどん増やしてしまって20数鉢。
 
始めは面白いように咲いた、
薬剤散布も冬の辛い鉢替えもした、でもこれが駄目、
 
テレビ出演されていたマダムTの言う通り
冬に根を洗い、鉢の土全部買えたらやったら
ピエール等枯れてしまった。
 
こんな事人間なら大手術と岡山の日本ばら園は言っている。
肥料も三種類。木酢などは聞かなかった。
 
バラ会にはいったら水不足と言われた。
 
テレビの先生は土の表面が乾いたらやれと、
でもそれでは遅いのだそうだ。
 
マンションの庭に植えたら又面白いように山のように咲いてくれたが
終わった花びら綺麗にするのに疲れた。
 
早朝から薔薇と猫の世話。
 
イギリス、フランス、イタリアの庭園も一人でめぐって
夢の世界に圧倒された。
 
レンタカーの旅も二回、もう無理。
 
つるばらやERは何百と言うバラが咲くので、パラパラ落ちる。
それも好きで
自分の庭なら放置してもいいけどマンションだったから
一生懸命掃除した。
 
 
ご近所がピエールの前で記念撮影、工事のおじさんもバラを欲しがった、バラをあげるのも忙しかった、鉢苗も置いておけずどんどん上げた。
 
枯れてしまったバラも多数。
 
イエローが綺麗なERセントオルバンは地植えして欲しいと言って
つるばらより大きくなった。
 
鉢のままのもう一本のセントオルバンは枯れた。
 
実家に一鉢植えのバラと共に帰り3年。
 
うちのベランダは風通し悪いので枯れて今、本数は激減。
ばらは9本しかありません。
 
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最近は連れ合いが誘引してくれるから助かります。